【日韓対立】“ライジングサン・カー”で日本応援!親日国マレーシア

親日国マレーシアで“ライジングサン・カー”(旭日旗カー)を乗り回すカップル登場!「日本が嫌っている韓国は僕も嫌いだ。」

マレーシアに登場したライジングサン・カー(旭日旗カー)
マレーシアに登場したライジングサン・カー(旭日旗カー)|画像『トカナ』より引用

大の親日国で知られる東南アジアの国「マレーシア」。ハワイやタイなどを抑え、13年連続で日本人が住みたい国「世界ナンバーワン」に選ばれており、日本人も大好きな国、それがマレーシアという国だ。

そんな親日国マレーシアに“ライジングサン・カー”(旭日旗カー)を乗り回すカップルが登場したという。昨今の日韓対立激化の報道を見て、彼らなりの方法で日本支持の意志を表明してくれたのだろう。

「日本が嫌っている韓国は僕も嫌いだ。だから、この車を韓国レストランの前に停めてやろうかな。サッカーでも日本の方が韓国よりも強いし、映画も歌も日本が上だ。コリアンにジャパニーズの偉大さを見せつけるためにも、ライジング・サンで走り続けるよ」と現地の若い男性は言う。

というのもマレーシアでは日本語を学ぶ人が多いらしく、現地では“韓国人”が日本料理店や日本雑貨店を見よう見真似で経営している所が多く、出鱈目な日本語やメニューが多いというが、日本語を学んでいる彼らにはそれらが「ニセモノ」や「真似」だということがすぐに分かるのだ。

このことから、マレーシアの若者からは「韓国人は日本の真似ばかりをするけど、クオリティはとても低い。日本のニセモノだということをマレーシアに広めたい」といった声が上がっているのだ。



世界中で日本人の知らないところで日本の評判を落とされ兼ねない事案が韓国人によって引き起こされている中、真実を広めようしてしてくれるマレーシアの方々には感謝したい。

大の親日国であるマレーシアでは、日本語を学ぶ若者も多く、「日本は良い国だけど、韓国や北朝鮮は良くない」と日本に肩入れする人もいる。その表れか、なんと韓国で忌み嫌われる「旭日旗」をこれ見よがしに掲げる人も出てきたのだ。日韓対立の激化がついに海外の人々に飛び火したともいえる。

7月、ボンネットに大きく旭日旗をプリントした車が登場したのは 、日本のクールジャパン戦略により税金も投入されているクアラルンプールでのアニメ関連イベントだ。

「SAMURAI」とも書かれた車は日本車ではないが、ダイハツ工業と合弁会社によるマレーシア産メーカー、プロドゥア社のもの。マレーシアにはもうひとつプロトンがあるが、こちらは中国・吉利(ジーリー)が49%の株を取得したため、親日家が格安な国産車を選ぶとプロドゥアを選ぶ傾向があるという。

まるで日本の暴走族さながらの派手なデザインの旭日旗カーから降りてきたのは、中華系マレーシア人の若い男女。取材すると、

「僕は日本を絶対に支持する。マレーシアにもいる韓国人にライジング・サン・フラッグを見せつけてやるんだ。僕はサムライになりたい」と男性が言えば、女性も「韓国人は日本を真似しているけど、クオリティは低いの。彼らは日本のニセモノよ。そのことをマレーシアに広めたい」と答えた。

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引用元:トカナ

カラ吉
カラ吉
“ライジングサン・カー”って響きかっこいい!
でも日本では乗れそうにないね。
ネコ坊
ネコ坊
そうですね、でもほんと良く作られていますね。