台風10号は大型から超大型になりました。西日本にかなり接近し上陸の恐れ

台風10号は大型から超大型の台風に成長し北上。14日(水)夜から15日(木)には西日本にかなり接近し、上陸する恐れが。

【画像】今日(12日)午後3時、台風10号は超大型の台風になりました本日2019年8月12日(月)15時に、とても遅いペース(自転車の速度程度)で北上を続けていた大型の台風10号がなんと超大型の台風に姿を変え、引き続き北上を続けていることが分かった。

このままいくと明後日の14日(水)から15日(木)には西日本にかなり接近し、上陸の恐れが出てきたというのだ。

更に心配なのは、お盆休みを故郷で過ごした方々のUターンラッシュがピークを迎える頃ではないだろうか?予定を切り上げて早めにUターンをせざる得ない状況となりそうだ。

【画像】今日(12日)午後3時、台風10号は超大型の台風になりました - 進路予想きょう(12日)午後3時、台風10号超大型の台風になりました。台風10号は北上を続けており、14日夜から15日には、西日本にかなり接近し、上陸する恐れがあります。お盆休みのUターンラッシュへの影響が懸念されます。

超大型の台風とは、風速15m/s以上半径が800km以上の台風のことをいいます。半径800kmは、本州がすっぽりと収まってしまうほどの大きさです。

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引用元:ライブドアニュース

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らいまる
らいまる
西日本にお住まいの方は最大級の警戒を怠らないようにしてください。
西日本に帰省中の方々は早めのUターンを。