Nアニメ『とある科学の超電磁砲T』のTV放送開始を記念し、シリーズ全話一挙放送を発表

アニメ総合情報サイト「Nアニメ」(https://anime.nicovideo.jp/)は、『とある科学の超電磁砲T』のTV放送開始を記念をして、2020年1月6日(月)より4日間にわたり、ニコニコ生放送で「とある科学の超電磁砲」「とある科学の超電磁砲S」シリーズ全話一挙放送が決定したことを発表した。

配信スケジュール

【画像①】Nアニメ『とある科学の超電磁砲T』のTV放送開始を記念し、シリーズ全話一挙放送を発表(C)鎌池和馬/冬川基/アスキー・メディアワークス/PROJECT-RAILGUN

●『とある科学の超電磁砲』1~12話一挙放送

2020/01/06(月)19:00開始
https://live.nicovideo.jp/watch/lv323300160

●『とある科学の超電磁砲』13~24話一挙放送

2020/01/07(火)19:00開始
https://live.nicovideo.jp/watch/lv323300196

【画像②】Nアニメ『とある科学の超電磁砲T』のTV放送開始を記念し、シリーズ全話一挙放送を発表(C)鎌池和馬/冬川基/アスキー・メディアワークス/PROJECT-RAILGUN S

●『とある科学の超電磁砲S』1~12話一挙放送

2020/01/08(水)19:00開始
https://live.nicovideo.jp/watch/lv323300289

●『とある科学の超電磁砲S』13~24話一挙放送

2020/01/09(木)19:00開始
https://live.nicovideo.jp/watch/lv323300314

【画像③】Nアニメ『とある科学の超電磁砲T』のTV放送開始を記念し、シリーズ全話一挙放送を発表(C)鎌池和馬/冬川基/アスキー・メディアワークス/PROJECT-RAILGUN【画像④】Nアニメ『とある科学の超電磁砲T』のTV放送開始を記念し、シリーズ全話一挙放送を発表(C)鎌池和馬/冬川基/アスキー・メディアワークス/PROJECT-RAILGUN【画像⑤】Nアニメ『とある科学の超電磁砲T』のTV放送開始を記念し、シリーズ全話一挙放送を発表(C)鎌池和馬/冬川基/アスキー・メディアワークス/PROJECT-RAILGUN

『とある科学の超電磁砲』イントロダクション

総人口二三〇万人、その人口の約八割が学生ということから、「学園都市」と呼ばれるその都市では、超能力の開発が行われていた。その頂点に立ち、最強と謳われる七人の「超能力者(レベル5)」のひとり、御坂美琴。

『電撃使い(エレクトロマスター)』最上位の能力者にして『超電磁砲(レールガン)』の異名を持つ彼女は、名門お嬢さま学校・常盤台中学に通う14歳の女子中学生。

後輩の白井黒子たちと、学園都市的日常生活を送っていた――。
この物語は、平和で平凡で、ちょっぴり変わった能力者の少女たちの日常を描くものである。

『とある科学の超電磁砲S』イントロダクション

とある街の、とある少女たちの物語が、再び始まる――。
総人口二三〇万人を数える、東京都西部に広がる巨大な都市。

その人口の約八割を学生が占めることから、「学園都市」と呼ばれているその都市では、世界の法則を捻じ曲げて超常現象を起こす力――超能力の開発が行われていた。

特殊な授業(カリキュラム)を受け、能力を得た学生たちは、定期的な『身体検査(システムスキャン)』によって、『無能力(レベル0)』から『超能力(レベル5)』の6段階に評価されている。その頂点に立ち、最強と謳われるのが、七人の『超能力者』たちである。

そのひとり、御坂美琴。

電気を自在に操る『電撃使い(エレクトロマスター)』最上位の能力者にして、『超電磁砲(レールガン)』の異名を持つ彼女は、名門お嬢さま学校・常盤台中学に通う14歳の女子中学生。

後輩で『風紀委員(ジャッジメント)』の白井黒子。その同僚でお嬢様に憧れる初春飾利と、都市伝説好きな彼女の友人、佐天涙子。

そんな仲間たちと、平和で平凡で、ちょっぴり変わった学園都市的日常生活を送っていた美琴に、突然の学園都市の『闇』が迫る――。

●年末年始のニコニコ生放送アニメ一挙ラインナップ

https://anime.nicovideo.jp/special/animesp2019-2020/?pr

●関連リンク

とある科学の超電磁砲
https://anime.nicovideo.jp/detail/ch642/?pr
とある科学の超電磁砲S
https://anime.nicovideo.jp/detail/railgun-s/?pr

権利表記
(C)鎌池和馬/冬川基/アスキー・メディアワークス/PROJECT-RAILGUN
(C)鎌池和馬/冬川基/アスキー・メディアワークス/PROJECT-RAILGUN S